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ITで未来を
​  デザインする

「数百万のシステム投資」は、もういりません。

3年前なら数百万のシステムが、今は個人で、安価に作れる時代です。

ITはあくまで「道具」です。

効果的にAI、ITを、心地よく接続(コネクト)するには、きちんとした現状況の理解と、ベンダーバイアスのないツール利用設計が必要です。

大手ベンダーはできません。「大きく作って、高く売る」ビジネスモデルだからです。安くて速い「ちょうどいい改善」を提案することは、彼らにとって自分たちの首を絞めます。

​我々のような顧客サイドに立つIT軍師が必要です。
御社の歩幅に合わせた『ちょうどいいDX』を。

ITの壁

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こんな「ITの壁」を感じていませんか?


「高額な見積り」への不信感

何百万もかけてシステムを作っても、本当に効果があるのか?


「任せきり」の怖さ

ベンダー任せ。何がリスクで、これで本当に大丈夫なのか?


「AI」への戸惑い

興味はあるが、自社でどう使えるかイメージが沸かず、様子見を続けている。


「相談相手」の不在

営業目的のベンダーのみ。提案ではなく、会話ができる専門家がいない。

攻×守

IT化を加速させる「攻め」には、必ずセットで「守り(セキュリティ)」が必要です。

【攻めのDX:AI・ツールコーディネート】
御社の業務を徹底的に見つめ、AIや最新ツールを「御社の歩幅」で導入。数百万のシステムを組まずとも、今のフローを少し変えるだけで「月数十時間の削減」を実現します。

【守りのDX:プロフェッショナル・セキュリティ】
セキュリティ監査員や大企業のセキュリティPJを歴任した25年の知見を。ベンダーが見落としがちなリスクを特定し、お金をかけずに「リスクを最小化する運用」を実装します。

 

ITは道具

「ITを、もっと身近で、もっと温かいものに。」

情報セキュリティの専門家として25年歩んできました。
一方で、プライベートでは25年以上、毎年30名規模のBBQやキャンプイベントを主催し、人と人の繋がりを大切にしてきました。

ITはあくまで「道具」です。
「人にしかできない仕事」に集中してもらい、従業員の皆様のウェルビーイングを高めること。
それが私の目指すIT化のゴールです。

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